ブログをかかなきゃ!!と思って書くことにしました!!

なので、テーマは最近ぶつかっている「言葉の壁」について、で行きたいと思う!!


最近は色々気分的な波もあり、リアルに落ち込んだ点を語ってみたりする。

その度に、後から「あ~悩みとか余計なこと言わないでオフィシャルに前向きな感じだけでよかったのになぁ」と、後悔します。

ところが、その後で「あ~やっぱり素直に落ち込んだ部分を出して良かったな」などと思ったり一転二転したりしています。 


こうして、色々な人に話を聞いてもらう訳ですが、

議論中は問題点や課題ばかり話します。

 だけど、実際は問題点や課題を議論しあってくれるということに「感謝」しているんです。


けれど毎回毎回感謝していますと言うのも硬いし、暑苦しいと思い、言わなかったりします。


だから、会話の中では問題点や課題、不平などを話していても、感謝していることも伝わっていればいいのに、と思います。


言葉はもっともコミュニケーションツールとして頼りないと思っています。

私は占いもするし、子供のころから人の悩みや内面の状態などに敏感であろう、困っている人がいたら励ませる人間であろうと思ってきたので、


言葉は少し苦手です。


だって、人は、一言言った言葉の何倍も、発した言葉を支える感情や経験があります。


同じ太陽を見て「明るい」と言っても、人によって明るいということの感じ方や意味合いが違います。


だから、問題点や課題や不平を語っている中でも、私なんかは「あ~ホント聞いてもらってるってことが凄いわ」とか思っていて、「こんな話まで聞いてくれて、こんな中途半端な側面も相手してくれてホント申し訳ない、ありがとうございます~!!!!!!」

と心の中で叫んでいますが、

聞こえていなかったら、、、ただの問題点ばかり議論している人に思えてしまうよなぁと




「言葉の壁」と言えば外国語という感じですが、

そうでもないです(笑)